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3月 22nd, 2012

小6の娘は、もともと皮膚が弱く、
小さいときから、乾燥を防ぐためのクリームを塗ったり、
日焼けしないようにしたり、とにかく気をつけていました。

おかげで、皮膚病に関する病気の事はかなり勉強しました!!
皮膚炎、帯状疱疹、乾癬(かんせん)、はたけ・・・・。
中でも、乾癬(かんせん)は、症状の改善が難しく、
その治療は長期にわたるそうで、娘がそう言う病気にならないように
『乾癬(かんせん)に関する詳細はこの情報サイトへどうぞ』と書いてある
サイトを見ては、内容を調べたものでした・・・。

乾癬(かんせん)について、詳しく書かれているそのサイトは、
かなりお世話になりまして・・・(笑)
今では、乾癬(かんせん)なら私に任せて!!  って感じです(笑)

成長期に入った娘は、最近は少し皮膚の弱い所が改善されたように思いますね。
子供も「私の肌、クリーム付けなくてもカサカサしなくなったね」なんて
言っているぐらい。
自分でも皮膚が改善された事が嬉しいのだろうと思います。

毎日、毎日お風呂上りにクリームを塗っていたのが
今となっては懐かしく感じるぐらいで・・・・。
こうやって、子供達がドンドン成長して行くのを見ていると
その分、自分が年をとっているんだなーと、感じてしまいます・・・・・。

ちなみに、夜尿症についてもこちらのサイトをよく参考にしました。
http://www.wakando.net/yanyousho/

わかりやすい説明で、本当に助けられたんです。
漢方の見方が変わったのは言うまでもありません(^_^)

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2月 12th, 2012

仕事を終えて自宅にもどると
「隣の奥さん、何か皮膚病にかかったらしくて、両手に包帯巻いてたぞ」と
話してくれました。
うちの主人は、家事をしてくれている関係上、
ご近所の事も良く知っていて、特にお隣さんは、そんな私達の家庭の事情を知って
色々と気を使ってくれているとても親切なご夫婦なので、ビックリ!!
「皮膚病って何?」と聞くと主人が医学書を持ってきて
「これ、これ。掌蹠膿疱症(しょうせきのうほうしょう)と言ってた。
なんか治療薬が良い物が無くて症状が改善されないって言ってたけど・・・。」

その後、主人と医学書やネットで掌蹠膿疱症(しょうせきのうほうしょう)について
また、改善の為の治療について調べてみましたが、
なかなかこれと言うのが見つからない・・・。
すると『掌蹠膿疱症(しょうせきのうほうしょう)対策といえばこちら』
というサイトを発見。
掌蹠膿疱症(しょうせきのうほうしょう)治療の為の漢方薬を販売しているサイトらしく、
主人とじっくり見ちゃました。

お隣の奥さんの掌蹠膿疱症(しょうせきのうほうしょう)の症状が
少しでも改善されれば良いと思って、サイトをメモして
早速お隣に持って行ってあげました。

こんなことするのは失礼かなとも思ったのだけど、
「わざわざ調べていただいてありがとうございます。
漢方薬をちょうど試してみようと思っていたのですが、
どんな薬が良いのかわからなくて困っていたところなので・・・」と、喜んでおられました。

漢方薬が効いてくれるといいのだけど・・・。

奥さん、紅茶が大好きなんです。
少しばかりですが、後で差し入れでもしようと思います。
美味しい飲み物でも飲んで、ホッとしてもらえたらいいなあ。

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